万年筆

筆のような書き心地の万年筆

ふでDEまんねんはセーラー万年筆から発売されている強弱の変化を楽しむことが出来る万年筆です。

ペンを寝かせて書けば太い線を、立てると細い線が書けるので筆ペンのように自在に字の強弱をつけることが出来ます。

商品名とロゴが目立つように印字されているのが遊び心たっぷりですが、ビジネスシーンでは使いにくいのが唯一の欠点かもしれませんね。

カランダッシュ849の万年筆が登場です

低価格で人気の海外ブランドのカランダッシュ849から万年筆が誕生しました。

軸のカラーが7色のラインナップがあり、ボールペンよりやや太い軸径約11ミリと書き心地もしっかりしています。

握りやすく、初めて持つ万年筆としてオススメですよ。

レトロな万年筆用クラッシックインク

万年筆といえば、インクの書き心地や色を楽しむものというくらいのものだと思いますが、最近のインクは優秀で変色はしません。

父親が使っていた頃のものは書き始めは赤っぽいもの、緑のものなどで鉄を含んだインクは参加して黒っぽく変色していたのが懐かしいなと思っていました。

しかし、今でもこんなインクが売っているんですね、プラチナ万年筆から発売されているクラシックインク。

色の種類も豊富で時間が経つと耐水性、長期保存性がアップしてくれるのも好印象です。

クラッシックな万年筆ファンには嬉しいインクになっていますよ。